横浜の美容外科で美容整形すれば、憧れのハーフ顔も夢じゃない

憧れのハーフ顔も夢じゃない

鼻のコンプレックスを解消

鼻の形は、人によって全く異なります。鼻は、顔の中で最も立体的なパーツなので、高さ、幅、長さなど、様々な条件によって形作られているのです。
しかも、鼻は顔の真ん中にあるため、目につきやすい部分でもあります。鏡を除けば、自分の鼻が嫌でも目についてしまうことでしょう。自分の鼻を好きだと思える人はいいのですが、そうでない人にとっては、鏡を見ることを苦痛に感じてしまいかねません。
また、鼻をコンプレックスに感じるあまり、人と面と向かって相対するのが怖いという人もいることでしょう。
そんなコンプレックスは、私達のクオリティ・オブ・ライフを大きく下げてしまいます。幸せな毎日を送るためにも、一人で悩んでいないで、美容外科クリニックに相談に行くことをオススメします。

ここで、美容外科の美容整形施術では、どのように鼻を整えることができるのかをご紹介します。
ちなみに、美容外科業界では、「鼻を高くする施術」のことを「隆鼻術(りゅうびじゅつ)」といいます。隆鼻術は、大きく3種類に分けることができます。
1つ目は、プロテーゼ法という方法です。プロテーゼは、シリコンゴムという材質で作られた人口軟骨です。医療分野では幅広く用いられている素材なので、安全性の高さはお墨付きです。隆鼻術に使われるプロテーゼは、理想的な鼻筋になるよう、細長く整形された専用のプロテーゼです。それを、鼻の穴の内側を数ミリ程切開して挿入することにより、鼻の高さをアップします。

2つ目は、軟骨法という方法です。上記のプロテーゼ法と違って、ここでは、自分の体内にある軟骨が用いられます。具体的には、耳や肋骨から軟骨を採取して移植することが多いようです。
軟骨法の大きなメリットは、自分の体内にあるものを用いるので、拒絶反応などが起こりにくいということです。人工的なものを体内に埋め込むのに比べて、抵抗なく受け入れやすいでしょう。

3つ目は、美容整形の分野ではおなじみの、ヒアルロン酸注入という方法です。
ヒアルロン酸は、化粧水などによく配合されている成分なので、耳にしたことがある人も多いと思います。そのヒアルロン酸を、眉間から鼻先にかけて数ヶ所に注射することによって、鼻を高く見せることができます。
ヒアルロン酸は、もともと体内にも存在する成分なので、人体に悪影響が及ぶ心配はありません。ヒアルロン酸注入なら、メスで鼻を切開する必要がないので、気軽に受けることができるでしょう。ただし、ヒアルロン酸が完全に吸収されてしまうと効果はなくなってしまうので、高い鼻を維持するためには、定期的な注入が必要です。

また、美容外科では、鼻を高くするだけでなく形を整えることも可能です。
例えば、小鼻のふくらみを小さくして鼻をすっきり見せたり、鼻の先端を小さくして団子鼻を解消したり、膨らみすぎている鼻筋を切り取ってワシ鼻を解消したりすることができます。
美容外科のドクターとよく相談して、理想的な鼻になるための適切な施術を見つけることが大切です。

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